auひかりのプロバイダ比較!料金と速度で選ぶおすすめは?

KDDIが提供する「auひかり」は、2024年2月現在は11社からプロバイダを選べる光回線です。

プロバイダはインターネットを利用するために必要です。

auひかりでは月額料金の中にプロバイダの料金も含まれているため、追加で支払う必要がありません。

全プロバイダの中でおすすめなのは「So-net」と「GMOとくとくBB」です。

So-net
毎月の支払いを抑えたい人におすすめ
GMOとくとくBB
通信速度を重視する人におすすめ

なかでも「GMOとくとくBB」は通信速度だけでなく実質料金が安いため、おすすめのプロバイダです。

【ニュース】
期間:2024年2月22日(木)10時~2月29日(木)23時59分
キャッシュバック1,000円増額!
GMOとくとくBBをチェック!

またSo-net×auひかりでは月額料金が割引になるキャンペーンを実施中です。

月額料金を安く済ませたいなら
So-net×auひかりがおすすめ!

So-net×auひかり(画像引用元:So-net×auひかりより)

So-net×auひかりなら初年度基本料金980円/月で利用が可能です。auひかりのキャンペーンの中で月額基本料割引があるのはauひかり×So-netだけ!本サイトの特別特典割引となるので、月額割引で申し込みたい方は下記をご確認ください。

<月額料金割引例:ずっとギガ得プラン>
1〜12ヶ月目 980円/月
13〜23ヶ月目 4,872円/月(628円割引)
24〜35ヶ月目 4,762円/月(628円割引)

\ 1年間月額料金が980円で利用可能 /


本記事では「auひかり」のプロバイダについて、次の5つのポイントを解説します。

「auひかり」を契約したいと考えているものの「プロバイダ選びで損したらどうしよう」「何を基準に選ぶべきかわからない」など、プロバイダ選びで悩んでいる人は参考にしてくださいね。

\実質料金が安いGMOとくとくBB! /


【2024年2月!最新キャンペーン情報】
申し込み窓口 キャンペーン
So-net
  • 初年度基本料金980円
  • 2年目以降月額割引有
    (※割引額や期間はプランによって異なる)
  • 他社から乗り換え最大30,000円還元
  • 電話サービス同時申し込みで電話代割引あり
  • 初年度工事費相当額割引:最大17,222円割引
GMOとくとくBB
  • 最大94,000円(※1ギガプラン申し込みは最大82,000円)キャッシュバック
  • 他社から乗り換えで最大30,000円還元
  • 初期費用最大41,250円割引
  • auひかり電話基本料金最大35ヶ月無料
  • 高性能Wi-Fiルータープレゼント
フルコミット
    <フルコミット特典>
  • 特典A:最大63,000円キャッシュバック
  • 特典B:最大93,000円キャッシュバック
  • 他社から乗り換えで最大50,000円還元
  • 初期費用最大41,250円割引
@T COM
  • 最大40,000円キャッシュバック
  • 他社から乗り換えで最大30,000円還元
  • 初期費用最大41,250円割引
DTI
  • 最大38,000円キャッシュバック
  • 初期費用最大41,250円割引
@nifty
  • 最大30,000円キャッシュバック or25,000円+Wi-Fiルーター無料プレゼント
  • 他社から乗り換えで最大30,000円還元
  • 初期費用最大41,250円割引
au one net
           
  • 10,000Pontaポイントプレゼント
  • 他社から乗り換えで最大30,000円還元
  • 初期費用最大41,250円割引
  • 10,000円相当還元
ASAHIネット
  • 開通月料金無料 
  • 2ヶ月目586円/3〜36ヶ月目571円割引
SmartLINE
  • 初期費用最大41,250円割引 
エディオンネット
(エンジョイ☆auひかり)
  • 初期費用最大41,250円割引 
  • 課金開始月の月額利用料金無料
コミュファnet
    ※マンションタイプのみ
  • 10,000円還元キャンペーン 
  • 初期費用最大33,000円割引 
    1,100円/月の割引
※2024年2月時点の情報です。

【2024年2月!最新ニュース】

【独自のアンケート調査の結果】※質問:「プロバイダはどちらを利用していますか?」

1位:au one net 35%
2位:BIGLOBE 26%
2位:So-net 26%

調査実施期間:2023年7月~2023年9月|調査実施人数:34名(男性15名、女性19名)

独自にアンケート調査をしたところ、「au one net」を利用している方が35%、次いで「BIGLOBE」と「So-net」が26%という結果が出ました。

「au one net」はauが提供していることが魅力ですが、キャンペーン内容が他と比べて充実していないことがデメリットです。

よりお得に契約したいと考えている方は、GMOとくとくBBかSo-net×auひかりを選びましょう

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auひかり評判・口コミはこちら

auひかりの提供エリア外にお住まいならビッグローブ光がおすすめ!

ビッグローブ光 auスマートバリュー 画像引用元:ビッグローブ光公式サイト

auひかりは魅力的な光回線ですが、デメリットも存在します。

  • 一部エリア(関西・東海)では戸建てタイプが提供されていない
  • 入居中・入居予定の集合住宅が対応していなければ申し込めない
上記に当てはまる方は、ビッグローブ光」がおすすめです!

ビッグローブ光はauひかり同様KDDIが提供する光回線サービスです。

auひかりと異なり、NTTのフレッツ光回線を用いた光コラボのため、全国のほとんどの地域で利用できます。

スマホ割である「auスマートバリュー」「自宅セット割(UQモバイル)」も提供されているので、au/UQモバイルユーザーならさらにお得です。

スマホ割 割引額
au PAY還元
auスマートバリュー 最大1,100円/月
最大10,000円相当
自宅セット割
(UQモバイル)
※割引額は税込、au PAY還元は不課税です

さらに当サイト経由で申し込むと、キャッシュバックが最大8,000円も上乗せされます。

キャッシュバックの詳細は、ビッグローブ光の評判記事をご覧ください。

▽最大48,000円のキャッシュバック!▽


目次

auひかりのプロバイダとは?得する選び方のポイント

auひかりプロバイダ
プロバイダとは「auひかり」とインターネットをつなげる接続事業者のことを指します。

光回線を契約してもプロバイダがないとインターネットは使えません。

auひかり全14社のなかでお得なプロバイダを選ぶポイントは「実質料金」「通信速度」「サービス」の3点です。

「実質料金は」各プロバイダのキャッシュバック額、通信速度はみんなのネット回線速度を参考にしましょう。

それでは「auひかり」のプロバイダの得する選び方のポイントについて、詳しく解説していきます。

プロバイダは不要?

auひかりはプロバイダサービス利用料が込みで安心
出典:auひかり公式サイト
auひかりで「auひかりはプロバイダが不要」という情報は誤りです。

プロバイダは光回線をインターネットにつなげる役割を担っているので「auひかり」ならずとも、光回線でインターネットを利用するためにはプロバイダが必要になります。

「auひかり」はプロバイダがセットになった「プロバイダ一体型」の光回線なので、プロバイダを別途契約したり、個別でプロバイダ利用料を支払ったりする必要はありません。

ただ、プロバイダは全部で14社あるため、お得なポイントを抑えて選んでいきましょう。

auひかりの料金はこちら

プロバイダのキャンペーンで実質料金に差が出る

「auひかり」のプロバイダ選びで得するための1つ目のポイントは「実質料金」です

光回線の実質料金とは「契約期間あたりの支払総額」を、契約期間で割って月額換算した金額のことです。

月額料金のほか、初期費用や各種割引、キャンペーンによるキャッシュバックまでをトータルで考えます。

光回線の実質料金の求め方
{(月額料金 – 各種割引)× 契約期間 + 初期費用 – キャッシュバック}÷ 契約期間

「auひかり」はプロバイダ利用料がコミコミの光回線なので、プロバイダ選びで月額料金に差は出ません。

対して、キャンペーンによる割引やキャッシュバックを考慮する実質料金は「どのプロバイダを選ぶか」「どの申し込み窓口で契約するか」で大きな差が出ます。

「auひかり」の申し込み窓口は「auひかりの公式サイト」「プロバイダ各社の公式サイト」「auひかりやプロバイダの代理店」の3種類あり、各々が独自のキャンペーンを実施しているためです。

「auひかり」を最安料金で利用したい人は「もっとも高額な割引・キャッシュバックを実施しているプロバイダ」を選んで「もっとも高額な割引・キャッシュバックを実施している窓口」で契約するようにしましょう。

なお、2024/02/29現在「auひかり」の実質料金がもっとも安くなる窓口は下記の通りです。

戸建て
GMOとくとくBB 2,582円
マンション
GMOとくとくBB 727円
注意事項※クリックすると開きます

※1 上記の表は税込での計算です。
※2 戸建ては「ずっとギガ得プラン」で24ヶ月間利用した料金を算出しています。
※3 auスマートバリューは含まず、ひかり電話のオプションをつけた条件で試算しています。
※4 実質月額料金=事務手数料+新規工事費+(月額料金+キャッシュバック条件にあるオプション※2)×契約期間-キャッシュバックなどの割引額÷契約期間

戸建てとマンションのいずれのプランでも、2年間の実質料金が最も安くなるのは、プロバイダである「GMOとくとくBB」からの申し込みでした

キャッシュバックの金額だけで比較すると、代理店「フルコミット」の特典Bは総額93,000円と最も高額です。

しかし、「GMOとくとくBB」では、ひかり電話の料金が35ヶ月まで無料となる独自の特典があります。

auひかりではKDDI公式のキャンペーンで回線工事費と同額の割引があり、そちらでもひかり電話の月額料金分550円の割引があるため、「GMOとくとくBB」ではダブルで割引が受けられ、実質料金ベースでは最安値となります。

>「auひかり」実質料金の詳しい比較結果を見る

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速度にこだわるなら実測値の平均速度もチェック

「auひかり」のプロバイダ選びで得するための2つ目のポイントは「通信速度の実測値」です

通信速度の「実測値」とは、一般ユーザーが実際に光回線を利用する環境で測定した値のことを指します。

対して、光回線やプロバイダにとって都合の良い環境で測定した理論上の最大速度を「理論値」と言います。

光回線やプロバイダを選ぶ際は、理論値ではなく実測値が重要です

2022年4月の実測速度調査で速さNo.1を獲得した「auひかり」なら、どのプロバイダを選んでも快適にインターネットを利用できますが、速度にこだわりたい人は実測値の平均速度を参考にしても良いでしょう。

auひかり 実測速度調査
出典:So-net×auひかり
※2022年4月時点Netflix社のISP各社ストリーミング速度実測測定にて、auひかりが国内No.1(速度はご利用環境により異なります。)

通信速度の実測値には、同じ「auひかり」であってもプロバイダによってわずかながら差があります。

なお、2024/02/29現在、「auひかり」の実測値の平均速度がもっとも速いプロバイダは「GMOとくとくBB」です。

みんなのネット回線速度において、 685.56Mbpsが下りの実測値の平均速度として報告されています。

>「auひかり」通信速度の詳しい比較結果を見る

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サポートやオプションなどのサービスも三者三様

「auひかり」のプロバイダ選びで得するための3つ目のポイントは「サービス」です。

競合他社と差別化を図るため「設定サポートサービス」「セキュリティサービス」「メールサービス」「ホームページサービス」といったサポートやオプションを無料で提供しているプロバイダが狙い目と言えます。

まずは「設定サポートサービス」の比較です。

GMOとくとくBB
【サポートサービス】
かけつけ設定サポート
【オプション料金/月】-
【設定サポート料/回】7,480円~
DTI
【サポートサービス】
パソコン訪問コンシェルジュ
【オプション料金/月】-
【設定サポート料/回】基本料金8,800円
@T COM
【サポートサービス】
FOR YOU
【オプション料金/月】550円
【設定サポート料/回】5,186円~
So-net
【サポートサービス】
So-net訪問サポートサービス
【オプション料金/月】-
【設定サポート料/回】10,780円〜
au one net
【サポートサービス】
かけつけ設定サポート
【オプション料金/月】無料
【設定サポート料/回】7,480円~
BIGLOBE
【サポートサービス】
パソコン設定パック
【オプション料金/月】-
【設定サポート料/回】15,840円
@nifty
【サポートサービス】
@niftyまかせて365
【オプション料金/月】550円
【設定サポート料/回】3,300円(通常対応)
ASAHIネット
【サポートサービス】-
【オプション料金/月】-
【設定サポート料/回】-

※2024/02/29時点の情報です。

インターネットを使い始めるために必要な機器の設定を代行してくれる「設定サポートサービス」は上表のとおり、プロバイダによって取り扱いの有無や料金が異なります。

プロバイダ各社が提供している設定サポートサービスのほか「auひかり」が提供している「かけつけ設定サポート」も利用できますが、料金は1回あたり7,480円~10,450円と安くありません。

配線や接続設定に自信がない人は「設定サポートサービス」を無料で利用できる「BIGLOBE」や「So-net」をプロバイダに選んだほうが、お得にインターネットを使い始められます

続いて「セキュリティサービス」の比較です。

GMOとくとくBB
【セキュリティソフト】
インターネット安心セキュリティー
【月額料金】550円
【無料期間】3ヶ月
DTI
【セキュリティソフト】-
【月額料金】-
【無料期間】-
@T COM
【セキュリティソフト】
TOKAI SAFE
【月額料金】440円~
【無料期間】3ヶ月
So-net
【セキュリティソフト】
S-SAFE
【月額料金】550円
【無料期間】6ヶ月
au one net
【セキュリティソフト】
安心ネットセキュリティ
【月額料金】330円
【無料期間】初月
BIGLOBE
【セキュリティソフト】
セキュリティセット・プレミアム
【月額料金】418円
【無料期間】2ヶ月
@nifty
【セキュリティソフト】
常時安全セキュリティ24
【月額料金】550円
【無料期間】初月
ASAHIネット
【セキュリティソフト】
マカフィー® マルチアクセス
【月額料金】550円
【無料期間】-

※2024/02/29時点の情報です。

パソコンやスマホをウイルスから守ってくれる「セキュリティサービス」は上表のとおり、プロバイダによってセキュリティソフトの種類や料金、無料期間の有無が異なります。

セキュリティ対策に関心がある人は「GMOとくとくBB」や「So-net」など「セキュリティサービス」の無料期間が長いプロバイダの利用を検討してみましょう

最後に「メールサービス」「ホームページサービス」の比較です。

GMOとくとくBB
【アドレス数】15
【メールボックス容量】無制限
【ホームページ容量】350MB
DTI
【アドレス数】1
【メールボックス容量】5GB
【ホームページ容量】最大100MB
@T COM
【アドレス数】1
【メールボックス容量】無制限
【ホームページ容量】最大50MB
So-net
【アドレス数】1
【メールボックス容量】無制限
【ホームページ容量】10MB
au one net
【アドレス数】5
【メールボックス容量】5GB
【ホームページ容量】100MB
BIGLOBE
【アドレス数】1
【メールボックス容量】5GB
【ホームページ容量】最大3,000MB
@nifty
【アドレス数】4
【メールボックス容量】5GB
【ホームページ容量】最大300MB
ASAHIネット
【アドレス数】1
【メールボックス容量】5GB
【ホームページ容量】100MB

※2024/02/29時点の情報です。

上表のとおり、プロバイダによって無料で利用できる「メールアドレスの数」「メールボックスの容量」「ホームページの容量」や、メールアドレスや容量の追加にかかる料金が異なります。

ただし、フリーメールやブログサービスが普及した今となっては、プロバイダ選びにおける重要度は低めです。

au one netはおすすめ?

独自でアンケートをとったところau one netを利用している人が36%、BIGLOBEが32%、So-netが29%という結果になりましたが、au one netよりも「So-net×auひかり」や「GMOとくとくBB」を選んだ方がお得に利用ができます

キャンペーン内容を比べてみると下記のような違いがあります。

申し込み窓口 キャンペーン

  • 他社から乗り換えで最大30,000円還元
  • 初期費用最大41,250円割引
  • 10,000円相当還元

  • 初年度基本料金980円
  • 2年目以降月額割引有
    (※割引額や期間はプランによって異なる)
  • 他社から乗り換え最大30,000円還元
  • 電話サービス同時申し込みで電話代割引あり
  • 初年度工事費相当額割引:最大17,222円割引

  • 最大94,000円(※1ギガプラン申し込みは最大82,000円)キャッシュバック
  • 他社から乗り換えで最大30,000円還元
  • 初期費用最大41,250円割引
  • auひかり電話基本料金最大35ヶ月無料
  • 高性能Wi-Fiルータープレゼント

※2024/02/29時点の情報です。
So-net×auひかりは1年間の基本料金が980円で利用ができ、GMOとくとくBBは最大94,000円(※1ギガプラン申し込みは最大82,000円)のキャッシュバックが受けられます

しかし、au one netは10,000円相当のau PAY還元のみです。

例えば、auひかりホーム「ずっとギガ得プラン」を1年間利用した場合、So-netなら「980円×12ヶ月=11,760円」で済みますが、au one netの場合だと「5,610×12ヶ月=67,320円」の支払いが必要です。

50,000円以上も差が出てくることから、au one netを選ぶと損をしてしまう可能性があります。

そのため、プロバイダを選ぶときはSo-net×auひかりGMOとくとくBBを選びましょう。

\ 初年度月額利用料980円 /

auひかりのプロバイダ全14社を料金で比較

auひかりはauひかり公式サイト・各プロバイダの公式サイト・正規代理店から申し込みができます。

ここでは各申し込み窓口で申し込んだ場合の実質料金を算出して比較しました。

結論から言うと2024/02/29現在「auひかりホーム」、「auひかりマンション」ともに実質料金がもっとも安いプロバイダは「GMOとくとくBB」です。

auひかり」の実質料金は、プロバイダや代理店が独自に実施している割引やキャッシュバックが反映されるため、「どのプロバイダを選ぶか」「どの申し込み窓口で契約するか」によって変動します。

「auひかり」の正規販売代理店は「25」「グローバルキャスト」など他にもたくさんありますが、今回は特に条件の良い「フルコミット」「NEXT」「NNコミュニケーションズ」の3社を取り上げました。

なお「フルコミット」「NEXT」「NNコミュニケーションズ」が高額キャッシュバックの対象にしている「指定プロバイダ」は「BIGLOBE」と「So-net」の2社です。

それでは、実質料金の詳しい比較結果を確認していきましょう。

auひかりホーム(戸建て)の料金で比較

申し込み窓口 実質月額
GMOとくとくBB 2,582円
BIGLOBE
フルコミット
2,674円
BIGLOBE
プロバイダ公式
3,616円
BIGLOBE
NEXT
3,991円
BIGLOBE
NNコミュニケーションズ
3,965円
So-net
フルコミット
2,674円
So-net
プロバイダ公式
2,785円
So-net
NEXT
3,574円
So-net
NNコミュニケーションズ
3,549円
@T COM 4,882円
DTI 4,965円
@nifty 5,745円
au one net 6,306円
ASAHIネット 6,630円
リンククラブ 新規受付終了
​​楽天ブロードバンド 新規受付終了
SmartLINE 6,782円
エディオンネット
(エンジョイ☆auひかり)
6,549円
メガ・エッグ 新規受付終了
コミュファnet マンションのみ

※1 2024/02/29時点の情報です。※2 「ずっとギガ得プラン(ネット+電話)」を2年間利用した場合の金額です。※3 実質料金計算式:{(月額料金 – 各種割引)× 契約期間 + 初期費用 – キャッシュバック}÷ 契約期間※4 初期工事費は一括払いと想定

「auひかり」のプロバイダ全14社を実際に比較した結果、2024/02/29現在「auひかりホーム」の実質料金がもっとも安いプロバイダは「GMOとくとくBB」でした。

プロバイダの公式サイトから申し込むことで最大94,000円(※1ギガプラン申し込みは最大82,000円)のキャッシュバック特典とひかり電話の月額料金550円が無料になる特典が適用され「auひかりホーム」の「ずっとギガ得プラン」を1ヶ月あたり実質2,582円で利用できます。

そのうえ「auひかり」標準の機器よりも、さらに高速で快適なインターネットを楽しめる高性能Wi-Fiルーターまでもらえるので、お得さで選ぶなら「GMOとくとくBB」一択と言っても過言ではありません。

ただし、キャッシュバックの受け取りは12ヶ月後と24ヶ月後で2回に分けて半分ずつとなります。

そのため、できるだけキャッシュバックを受け取りたいという方は、最短で半年後に72,000円が受け取れる「NNコミュニケーションズ」か初年度の月額料金が980円で利用ができるSo-net×auひかりがおすすめです。

>「auひかり」×「GMOとくとくBB」の詳細を見る

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auひかりマンション(集合住宅)の料金で比較

申し込み窓口 実質月額
GMOとくとくBB 727円
BIGLOBE
フルコミット
818円
BIGLOBE
プロバイダ公式
2,224円
BIGLOBE
NEXT
2,076円
BIGLOBE
NNコミュニケーションズ
2,110円
So-net
フルコミット
818円
So-net
プロバイダ公式
1,634円
So-net
NEXT
1,659円
So-net
NNコミュニケーションズ
1,693円
@T COM 3,027円
DTI 3,050円
@nifty 4,026円
au one net 4,459円
ASAHIネット 4,268円
リンククラブ 新規受付終了
​​楽天ブロードバンド 新規受付終了
SmartLINE 4,868円
エディオンネット
(エンジョイ☆auひかり)
4,693円
メガ・エッグ 新規受付終了
コミュファnet 4,451円

※1 2024/02/29時点の情報です。※2 「タイプV16(お得プランA)」を2年間利用した場合の金額です。※3 実質料金計算式:{(月額料金 – 各種割引)× 契約期間 + 初期費用 – キャッシュバック}÷ 契約期間※4 初期工事費は一括払いと想定

「auひかり」のプロバイダ全14社を実際に比較した結果、2024/02/29現在「auひかりマンション」の実質料金がもっとも安いプロバイダも「GMOとくとくBB」でした。

「auひかり」のプロバイダ「GMOとくとくBB」の公式サイトから申し込むことで最大94,000円(※1ギガプラン申し込みは最大82,000円)のキャッシュバック特典が適用され「auひかりマンション」の「お得プランA」を1ヶ月あたり実質727円と1000円を切る料金で利用できます。

auひかりのマンション「お得プランA」は2年更新のプランで、契約期間の縛りがない「標準プラン」と同じ料金ですが、「おうちトラブルサポート」がついています。

マンションプランでも、「GMOとくとくBB」の特典にはひかり電話が最大35ヶ月間無料になる独自の特典があるため、大幅にお得です。

>「auひかり」×「GMOとくとくBB」の詳細を見る

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auひかりのプロバイダ全14社を速度で比較

みんなのネット回線速度に報告されている実測値の平均速度を比較しました。

2024/02/29現在「auひかりホーム」と「auひかりマンション」の通信速度がもっとも速いプロバイダは「GMOとくとくBB」です。

「auひかり」の通信速度は「どのプロバイダを選ぶか」によって変動します。プロバイダによって、利用者数や保有設備、対応している通信方式に差があるためです。

それでは、通信速度の詳しい比較結果をホームとマンションで確認していきましょう。

auひかりホーム(戸建て)の速度で比較

GMOとくとくBB 下り: 719.42Mbps
上り: 720.87Mbps
リンククラブ
新規受付終了
下り: 860.41Mbps
上り: 681.33Mbps
BIGLOBE 下り: 637.93Mbps
上り: 614.33Mbps
@T COM 下り: 683.28Mbps
上り: 697.47Mbps
DTI 下り: 798.65Mbps
上り: 877.55Mbps
So-net 下り: 573.47Mbps
上り: 620.38Mbps
@nifty 下り: 551.13Mbps
上り: 585.98Mbps
au one net 下り: 529.78Mbps
上り: 556.88Mbps
ASAHIネット 下り: 542.14Mbps
上り: 596.83Mbps
​​​​楽天ブロードバンド
新規受付終了
下り: 455.05Mbps
上り: 628.21Mbps
エディオンネット
(エンジョイ☆auひかり)
下り: 111.09Mbps
上り: 166.66Mbps
SmartLINE 下り:ー
上り:ー
メガ・エッグ
新規受付終了
下り:ー
上り:ー
コミュファnet 下り:ー
上り:ー

出典:みんなのネット回線速度
※2024/02/29時点の情報です。

「auひかり」のプロバイダ全14社を実際に比較した結果、2024/02/29現在「auひかりホーム」の実測値の平均速度がもっとも速いプロバイダは「GMOとくとくBB」でした。

光回線各社にとって「理論上の最大速度」である1Gbps(=1,000Mbps)に迫る勢いの、下り 719.42Mbps、上り 720.87Mbpsが実測値の平均速度として報告されています。

通信速度目安
(画像引用元:GMOとくとくBBより)

上り・下りともに大容量のデータを扱うオンラインゲームをプレイする場合でも、快適な通信速度の目安は30Mbps~100Mbps程度とされていることから、「auひかりホーム」の実測値の平均速度がもっとも遅い「エディオンネット(エンジョイ☆auひかり)」をプロバイダに選んだとしても、快適にインターネットを利用できることに変わりはありません。

>「auひかり」×「GMOとくとくBB」の詳細を見る

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auひかりマンション(集合住宅)の速度で比較

GMOとくとくBB 下り: 596.65Mbps
上り: 474.31Mbps
So-net 下り: 368.1Mbps
上り: 310.7Mbps
DTI 下り: 569.87Mbps
上り: 621.31Mbps
BIGLOBE 下り: 652.29Mbps
上り: 369.36Mbps
au one net 下り: 343.53Mbps
上り: 315.85Mbps
@nifty 下り: 278.95Mbps
上り: 236.91Mbps
@T COM 下り: 204.2Mbps
上り: 225.41Mbps
ASAHIネット 下り: 67.54Mbps
上り: 59.29Mbps
エディオンネット
(エンジョイ☆auひかり)
下り: 82.96Mbps
上り: 80.77Mbps
​​​​楽天ブロードバンド
新規受付終了
下り: 82.24Mbps
上り: 70.14Mbps
リンククラブ
新規受付終了
下り:ー
上り:ー
SmartLINE 下り:ー
上り:ー
メガ・エッグ
新規受付終了
下り:ー
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出典:みんなのネット回線速度
※2024/02/29時点の情報です。

「auひかり」のプロバイダ全14社を実際に比較した結果、2024/02/29現在「auひかりマンション」の実測値の平均速度がもっとも速いプロバイダは下り 596.65Mbps、上り 474.31Mbpsの「GMOとくとくBB」でした。

集合住宅の光回線は他の住戸と共用なので、戸建てより通信速度が落ちるのが一般的です。

しかし、プロバイダに「DTI」「@T COM」「GMOとくとくBB」「So-net」を選んだ場合、「auひかりマンション」の実測値の平均速度は「auひかりホーム」に見劣りしません。

>「auひかり」×「GMOとくとくBB」の詳細を見る

auひかりのプロバイダ一覧

「auひかり」でおすすめのプロバイダは下記の8社です。

どのプロバイダを選んでも「auひかり」の「月額料金」や「通信速度の理論値」は変わりませんが、「実質料金」「通信速度の実測値」「サービスの充実具合」には差が出ます。

中でもおすすめなのが「So-net×auひかり」です。

「So-net×auひかり」では初年度の基本料金が980円で利用できるキャンペーンを実施中のため、1年間はたったの11,760円です。

auひかりホーム「ずっとギガ得プラン」の1年目の基本月額料金は5,610円のため、約2ヶ月分の料金で1年間は利用ができます。

月々の支払いを抑えたい方はSo-net×auひかりをチェックしましょう。

ここからはプロバイダ各社の実質料金や通信速度の実測値、サービスの充実具合について、解説していきます。

第1位|So-net

「auひかり」のプロバイダ「So-net」
出典:So-net公式サイト

戸建て 集合住宅
実質料金 4,197円~ 2,718円~
平均速度 573.47Mbps 368.1Mbps
CB特典 最大14,154円 最大17,222円
割引特典 初年度基本料金980円 初年度基本料金980円
その他特典 KDDI特典:乗り換えで最大30,000円還元
KDDI特典:auひかり 電話サービス月額利用料無料
KDDI特典:乗り換えで最大30,000円還元

みんなのネット回線速度2024/02/29時点の情報です。 ※戸建ての実質料金は「ずっとギガ得プラン(ネット+電話)」を2年利用したときの金額です。 ※集合住宅の実質料金は「お得プラン(ネット+電話)」を2年利用したときの金額です。

「So-net」は、電機メーカー大手のソニーグループを母体に持つプロバイダです。

So-net公式サイトから申し込むと、初年度の基本料金が980円で利用ができます

auひかりホーム「ずっとギガ得プラン」を契約した場合、1年目の月額料金は5,610円のため、トータルすると67,320円かかります。

しかし、11,760円で済むため約55,000円お得です。

月額料金が980円で利用ができるのはSo-net×auひかりのみです。

さらに、初年度工事費相当額がキャッシュバックされるうえに、戸建てでauひかり電話に申し込むと最大35ヶ月間無料で利用ができる特典もあります。

通信速度の実測値は「auひかりホーム」で下り 573.47Mbps・上り 620.38Mbps、「auひかりマンション」で下り 368.1Mbps・上り 310.7Mbpsで、全14社のなかで5番と2番目の速さでした。

毎月の月額料金の支払いを抑えたい人は「So-net×auひかり」をおすすめします。

\ 初年度月額利用料980円 /

第2位|GMOとくとくBB

auひかり GMOとくとくBB 出典:GMOとくとくBB公式サイト
戸建て 集合住宅
実質料金 2,582円~ 727円~
平均速度 719.42Mbps 596.65Mbps
CB特典 最大94,000円(※1ギガプラン申し込みは最大82,000円) 最大94,000円(※1ギガプラン申し込みは最大82,000円)
割引特典 最大19,250円 最大12,650円
プレゼント特典 高性能Wi-Fiルーター

みんなのネット回線速度2024/02/29時点の情報です。※戸建ての実質料金は「ずっとギガ得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※集合住宅の実質料金は「お得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※「auスマートバリュー」を適用しない場合1,100円が加算されます。

「GMOとくとくBB」は、通信大手のGMOインターネットグループが運営するプロバイダです。

2024/02/29現在「GMOとくとくBB」の公式サイトでは「auひかり」の申し込みで、最大94,000円(※1ギガプラン申し込みは最大82,000円)のキャッシュバックと最大19,250円の割引を受けられるキャンペーンを実施しています。

キャンペーン適用時の実質料金は「auひかりホーム」が2,582円~、「auひかりマンション」が727円~と、いずれも「auひかり」のプロバイダ全14社のなかで最安クラス。

通信速度の実測値も「auひかりホーム」で下り 719.42Mbps・上り 720.87Mbps、「auひかりマンション」で下り 596.65Mbps・上り 474.31Mbps出ており、全14社のなかで最速クラスでした。

そのうえ、キャンペーン特典としてもらえる高性能Wi-Fiルーターを活用すれば「auひかり」標準の機器よりも、さらに高速で快適な通信環境が追加費用なしで手に入ります。

\高額キャッシュバック実施中!/

GMOとくとくBBキャッシュバックキャンペーンはこちら

GMOとくとくBBの評判はこちら

第3位|BIGLOBE

「auひかり」のプロバイダ「BIGLOBE」
出典:BIGLOBE公式サイト

戸建て 集合住宅
実質料金 2,318円~ -259円~
平均速度 637.93Mbps 652.29Mbps
CB特典 最大82,000円 最大82,000円
割引特典
プレゼント特典

みんなのネット回線速度2024/02/29時点の情報です。※戸建ての実質料金は「ずっとギガ得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※集合住宅の実質料金は「お得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※「auスマートバリュー」を適用しない場合1,100円が加算されます。※最大キャッシュバック金額はNNコミュニケーションの金額です。

「BIGLOBE」は、KDDIの子会社であるビッグローブが運営するプロバイダです。

正規販売代理店の「NNコミュニケーションズ」から「auひかり+プロバイダ:BIGLOBE」を申し込むと、最短1ヶ月後に最大42,000円、1年間でトータル最大67,000円のキャッシュバックを受け取れます。

>auひかり×NNコミュニケーションズの申し込みはこちら

auひかり NNコミュニケーションズ
出典:NNコミュニケーションズ公式サイト

「BIGLOBE」の公式サイトでも最大76,000円キャッシュバックキャンペーンを実施中ですが「NNコミュニケーションズ」のお得さには敵いません。

キャンペーン適用時の実質料金は「auひかりホーム」が3,965円~、「auひかりマンション」が2,110円~となっています。

また、他社では10,000円程度かかる「設定サポートサービス」を2ヶ月間無料で利用できるのも嬉しいところ。

光回線の配線や設定に自信がない人にとって「BIGLOBE」は、もっともお得感の強いプロバイダのひとつと言えるでしょう。

\最短1ヶ月で高額キャッシュバック!/

第4位|@nifty

「auひかり」のプロバイダ「@nifty」
出典:@nifty公式サイト

戸建て 集合住宅
実質料金 5,745円~ 4,026円~
平均速度 551.13Mbps 278.95Mbps
CB特典 最大30,000円 最大30,000円
割引特典
プレゼント特典

みんなのネット回線速度2024/02/29時点の情報です。※戸建ての実質料金は「ずっとギガ得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※集合住宅の実質料金は「お得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※「auスマートバリュー」を適用しない場合1,100円が加算されます。

家電大手のノジマグループが運営する「@nifty」は、2022年に35周年を迎えた老舗のプロバイダです。

2024/02/29現在「@nifty」の公式サイトから「auひかり」に申し込むと、最大30,000円のキャッシュバック、または最大25,000円のキャッシュバックとWi-Fiルーターのプレゼントを受け取れます。

キャンペーン適用時の実質料金は「auひかりホーム」が5,745円~、「auひかりマンション」が4,026円~と、いずれも「auひかり」のプロバイダ全14社のなかでは高めです。

なお、キャンペーンの特典には最大30,000円のキャッシュバックのほか、最大25,000円のキャッシュバックと無線LANルーターのプレゼントを選ぶこともできます。

キャッシュバック金額は5,000円少なくなりますが、もともと「auひかり」の契約に合わせて無線LANルーターの購入を予定していた人は、後者の特典を選択するのもよいでしょう。

プレゼント対象の機種「WN-DEAX1800GR」の販売価格は5,000円~7,000円程度なので、前者の特典を選んで自分で無線LANルーターを購入するよりも、プレゼントでもらうほうが2,000円程度お得です。

>「@nifty」の公式サイトを見る

第5位|@T COM

「auひかり」のプロバイダ「@T COM」
出典:@T COM公式サイト

戸建て 集合住宅
実質料金 4,882円~ 3,027円~
平均速度 683.28Mbps 204.2Mbps
CB特典 最大40,000円 最大40,000円
割引特典
プレゼント特典

みんなのネット回線速度2024/02/29時点の情報です。※戸建ての実質料金は「ずっとギガ得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※集合住宅の実質料金は「お得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※「auスマートバリュー」を適用しない場合1,100円が加算されます。

「@T COM」は、静岡県に本社を構えるTOKAIコミュニケーションズが運営するプロバイダです。

2024/02/29現在「@T COM」の公式サイトで実施している最大40,000円のキャッシュバックを適用した場合の実質料金は「auひかりホーム」が4,882円~、「auひかりマンション」が3,027円~。

プロバイダ公式のキャンペーンとしては十分お得な部類に入りますが、10万円近いキャッシュバックや割引を受けられる「GMOとくとくBB」や、代理店の「フルコミット」に比べると物足りなさを覚えます。

通信速度の実測値は「auひかりホーム」が下り 683.28Mbps・上り 697.47Mbps、「auひかりマンション」が下り 204.2Mbps・上り 225.41Mbpsで、ぞれぞれ全14社中4番目と7番目の速さです。

とはいえ、他社を圧倒するほどの速度ではないので、安さと速さを兼ね備える「GMOとくとくBB」を差し置いて「@T COM」を「auひかり」のプロバイダに選ぶ理由は見当たりません。

>「@T COM」の公式サイトを見る

第6位|ASAHIネット

「auひかり」のプロバイダ「ASAHIネット」
出典:ASAHIネット公式サイト

戸建て 集合住宅
実質料金 6,630円~ 4,268円~
平均速度 542.14Mbps 67.54Mbps
CB特典
割引特典 最大7,250円 最大28,750円
プレゼント特典

みんなのネット回線速度2024/02/29時点の情報です。※戸建ての実質料金は「ずっとギガ得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※集合住宅の実質料金は「お得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※「auスマートバリュー」を適用しない場合1,100円が加算されます。

「ASAHIネット」は、朝日新聞社が提供していたパソコン通信サービスにルーツを持つプロバイダです。

2024/02/29現在「ASAHIネット」の公式サイトから「auひかり」に申し込むと「auひかりホーム」では30ヶ月間571円〜1,130円、「auひかりマンション」では24ヶ月間1,304円の割引が適用されます。

キャンペーン適用時の実質料金は「auひかりホーム」が6,630円~、「auひかりマンション」が4,268円~。キャッシュバックがないため、それぞれ「auひかり」のプロバイダ全14社の中でも高めです。

通信速度の実測値も全14社のなかでは遅く「auひかりホーム」では下り 542.14Mbps・上り 596.83Mbps、「auひかりマンション」では下り 67.54Mbps・上り 59.29Mbpsでした。

以上のことから「auひかり」のプロバイダとして「ASAHIネット」はおすすめできません。

>「ASAHIネット」の公式サイトを見る

第7位|au one net

「auひかり」のプロバイダ「au one net」
出典:au one net公式サイト

戸建て 集合住宅
実質料金 6,306円~ 4,459円~
平均速度 529.78Mbps 343.53Mbps
CB特典 最大10,000円 最大10,000円
割引特典
プレゼント特典

みんなのネット回線速度2024/02/29時点の情報です。※戸建ての実質料金は「ずっとギガ得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※集合住宅の実質料金は「お得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※「auスマートバリュー」を適用しない場合1,100円が加算されます。※「au one net」は現金ではなく「au PAY」残高のチャージによる還元です。

「au one net」は「auひかり」と同じKDDIが運営するプロバイダです。

独自のキャッシュバックはありませんが、公式のWeb・電話窓口から「auひかり」と「au one net」を申し込むと、特典として「au PAY」に10,000円相当の残高がチャージされます。

キャンペーン適用時の実質料金は「auひかりホーム」が6,306円~、「auひかりマンション」が4,459円~と、それぞれ「auひかり」のプロバイダ全14社の中では高めです。

「auひかり」が公式に推奨しているプロバイダなので、よく考えず選んでしまいそうになりますが、ほかのプロバイダより有利な条件で契約できるわけではありません。

ただし、毎月の通信料でPontaポイントが貯まるというメリットはあるので、au経済圏でのポイ活に力を入れている人は「au one net」の利用を検討してみてもよいでしょう。

>「au one net」の公式サイトを見る

第8位|DTI

「auひかり」のプロバイダ「DTI」
出典:DTI公式サイト

戸建て 集合住宅
実質料金 4,965円~ 3,050円~
平均速度 798.65Mbps 569.87Mbps
CB特典 最大38,000円 最大38,000円
割引特典
プレゼント特典

みんなのネット回線速度2024/02/29時点の情報です。※戸建ての実質料金は「ずっとギガ得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※集合住宅の実質料金は「お得プラン(ネット+電話)」契約時の金額です。※「auスマートバリュー」を適用しない場合1,100円が加算されます。

「DTI」は、ドリーム・トレイン・インターネットが運営するプロバイダです。

2024/02/29現在「DTI」の公式サイトでは「auひかり」の申し込みで、新規入会特典として最大38,000円のキャッシュバックを受けられるキャンペーンを実施しています。

キャンペーン適用時の実質料金は「auひかりホーム」が4,965円~、「auひかりマンション」が3,050円~となっています。

通信速度の実測値は「auひかりホーム」が下り 798.65Mbps・上り 877.55Mbps、「auひかりマンション」が下り 569.87Mbps・上り 621.31Mbpsで、ぞれぞれ全14社中5位以内に入る速さです。

とはいえ、実質料金の高さをカバーできるほどのインパクトはありません。

ただし、口座振替に対応している数少ないプロバイダではあるので「事情があってクレジットカードを作れない」という人は「DTI」の利用を検討してもよいでしょう。

>「DTI」の公式サイトを見る

auひかりを希望のプロバイダで申し込む流れ

auひかりを希望のプロバイダで申し込む流れはこちらです。

auひかりは提供エリアが限られていることから、必ずご自身のエリアで利用ができるか確認をしましょう。

エリアの確認をしたら料金プランやプロバイダを選んでいきます。

工事や機器の設定も必要となるため、一つずつ順を追って解説していきます。

①auひかりの提供エリアを確認する

auひかりエリア

(画像引用元:auひかり公式より)
「auひかり」公式サイトの「提供エリアの検索」ページにアクセスし、現住所で「auひかりを利用できるか」「利用できるサービスはどれか」を確認しましょう

「auひかり」のサービスは「auひかりホーム1ギガ」「auひかりホーム5ギガ」「auひかりホーム10ギガ」「auひかりマンション」の4種類あり、住所によって選択肢が異なります。

②料金プランを選ぶ

auひかり料金プラン
(画像引用元:GMOとくとくBBより)

auひかりホーム
標準プラン 契約期間縛りなし
ギガ得プラン 2年契約
ずっとギガ得プラン 3年契約
auひかりマンション
標準プラン 契約期間縛りなし
お得プラン 2年契約

引用:auひかり公式

契約期間が長いほどお得な料金で利用できるため、ホームなら「ずっとギガ得プラン」、マンションプランなら「お得プラン」を選びましょう

ただし契約期間中に解約する場合「auひかりホーム」では4,730円、「auひかりマンション」では2,730円の契約解除料がかかるため注意しましょう。

>「auひかり」料金プランごとの月額料金を見る

③プロバイダと申し込み窓口を選ぶ

auひかりマンションのタイプ別の対応プロバイダ
出典:auひかり公式サイト
同じ「auひかり」であっても、選択するプロバイダや申し込み窓口によって「実質料金」「通信速度の実測値」「サポートやオプションなどのサービス」の3点に差が出ます

2024/02/29時点で「auひかり」の実質料金がもっとも安くなるプロバイダと申し込み窓口は「GMOとくとくBB」と「GMOとくとくBB公式の申し込み窓口」の組み合わせです。

なお「auひかりホーム」ではなく「auひかりマンション」の場合、住んでいるマンションのタイプによって、選択できるプロバイダが異なります。

>「auひかり」プロバイダのお得な選び方を見る

④auひかりに申し込む

auひかり申し込み
(画像引用元:So-net×auひかりより)
任意の窓口の「auひかり」申し込みページにアクセスし、必要な情報を入力・送信します。

各窓口の「auひかり」申し込みページは下表のとおりです。

auひかり公式
プロバイダ公式
正規販売代理店

申し込み方法は窓口によって「申し込みがオンラインで完結するパターン」と「最低限の情報のみ送信し、折り返しの電話で申し込むパターン」の2種類あります

⑤工事日を予約する

開通工事には、契約者または代理人の立ち会いが必要です

申し込みから2~3日程度すると、KDDIから電話またはSMSで日程調整の連絡が来るので、オペレーターや画面の案内に従って予約を取りましょう。

My auからは下記の流れで予約ができます。

    1. 「契約内容のご案内」に書かれたau IDとパスワードでログイン
    2. 「工事日の予約の登録」をタップ
    3. 予約日の登録

引用:auひかり公式

なお「auひかりホーム」を賃貸住宅で利用する場合、ユーザー自身が「建物所有者」に対して工事の説明を行い、あらかじめ承諾を得ておく必要があります。

⑥書類・宅内機器を受け取る

auひかり
(画像引用元:auひかり公式より)
工事日の決定後、2週間程度で「ご利用開始のご案内」と、開通工事後に設置する宅内機器が届きます

「ご利用開始のご案内」には「My au」の利用に必要な「au ID」とパスワードが記載されているので、紛失しないよう大切に保管しておきましょう。

「My au」は「auひかり」の各種照会や設定を行えるユーザー専用ページです。

⑦光回線の開通工事に立ち会う

au公式工事
(画像引用元:auひかり公式より)
開通工事の所要時間は1~2時間程度です

最寄りの電柱から宅内まで光回線の引き込みを行い、光コンセントを設置します。

光コンセント設置の際に施工業者が室内に立ち入るため、契約者または代理人の立ち会いが必須です。

⑧宅内機器を接続する

プロバイダ別の設定方法は「auひかり」公式サイトのサポートページで確認できます。

配線や接続設定が苦手な人・面倒な人はKDDIやプロバイダ各社が提供している「設定サポートサービス」の利用を検討してみましょう。

原則として有料ですが、2024/02/29現在「BIGLOBE」が提供する「BIGLOBE訪問サポート」と、「So-net」が提供する「So-net訪問サポートサービス」は無料で利用可能です。

>プロバイダ各社の設定サポートサービスを見る

⑨利用開始

申し込みから利用開始までにかかる期間は「auひかりホーム」の場合は1ヶ月程度、「auひかりマンション」の場合は2週間程度とされています。

ただし、利用エリアや設備状況、開通工事の混雑具合によっては1ヶ月〜2ヶ月以上かかる可能性もあるため、申し込みのタイミングは早いに越したことはありません。

\ 初年度月額利用料980円 /

auひかりのプロバイダについてよくある質問

「auひかり」のプロバイダについてよくある質問は上記7点です。

結論からお伝えすると、「auひかり」のプロバイダは変更できません。どうしても変更したい場合は「auひかり」を解約してから、別のプロバイダを選んで再契約することになります。

また「auひかり」のプロバイダに「OCN」は選べません。「OCN」がプロバイダサービスを提供している光回線は「OCN光」「ドコモ光」「フレッツ光」の3つです。

さらに、ゲームに最適な「auひかり」のプロバイダは、実測値の平均速度が速いプロバイダです。2024/02/29時点では「auひかりホーム」なら「GMOとくとくBB」、「auひかりマンション」なら「DTI」となっています。

それでは、もう少しだけ詳しく見ていきましょう。

auひかりのプロバイダは変更できますか?

【解約にかかる費用】

契約解除料
0円~16,500円
工事費含む初期費用の残債
0円~41,250円
設備の撤去工事費
0円~31,680円
乗りかえスタートサポート解除料
0円~11,000円
高速サービス解除料
0円~2,750円

【契約にかかる費用】

新規登録料
3,300円
工事費含む初期費用
41,250円

※2024/02/29時点の情報です。

「auひかり」のプロバイダは変更できません。

「一旦auひかりごと解約して、再契約時に別のプロバイダを選択する」という手段をとることは可能ですが、上表にある「解約にかかる費用」と「契約にかかる費用」両方の負担が生じます。

そのうえ、工事費無料・キャッシュバック・割引といったキャンペーンも再契約では適用されない場合がほとんどなので、実践の是非は慎重に検討するようにしましょう。

auひかりのプロバイダにOCNは選べますか?

プロバイダにOCNを選べる光回線はOCN光とドコモ光
出典:OCN公式サイト

「auひかり」のプロバイダに「OCN」は選べません。

「auひかり」は料金にプロバイダ利用料が含まれている「プロバイダ一体型」の光回線です。全14社から任意のプロバイダを選べはするものの、選択肢に「OCN」は含まれていません。

なお、プロバイダに「OCN」を選べるプロバイダ一体型の光回線は「OCN光」と「ドコモ光」の2つです。

また「OCN」には、プロバイダ一体型でない光回線「フレッツ光」のユーザー向けに、プロバイダサービスのみを提供するプラン「フレッツ」も用意されています。

>「OCN」の公式サイトを見る

auひかりのプロバイダでゲームに最適なのは?

ホーム マンション
GMOとくとくBB
下り: 719.42Mbps
上り: 720.87Mbps
下り: 596.65Mbps
上り: 474.31Mbps
DTI
下り: 798.65Mbps
上り: 877.55Mbps
下り: 569.87Mbps
上り: 621.31Mbps
@T COM
下り: 683.28Mbps
上り: 697.47Mbps
下り: 204.2Mbps
上り: 225.41Mbps
So-net
下り: 573.47Mbps
上り: 620.38Mbps
下り: 368.1Mbps
上り: 310.7Mbps
au one net
下り: 529.78Mbps
上り: 556.88Mbps
下り: 343.53Mbps
上り: 315.85Mbps
BIGLOBE
下り: 637.93Mbps
上り: 614.33Mbps
下り: 652.29Mbps
上り: 369.36Mbps
@nifty
下り: 551.13Mbps
上り: 585.98Mbps
下り: 278.95Mbps
上り: 236.91Mbps
ASAHIネット
下り: 542.14Mbps
上り: 596.83Mbps
下り: 67.54Mbps
上り: 59.29Mbps
リンククラブ
下り: 860.41Mbps
上り: 681.33Mbps
下り:ー
上り:ー
​​楽天ブロードバンド
下り: 455.05Mbps
上り: 628.21Mbps
下り: 82.24Mbps
上り: 70.14Mbps
エディオンネット(エンジョイ☆auひかり)
下り: 111.09Mbps
上り: 166.66Mbps
下り: 82.96Mbps
上り: 80.77Mbps
メガ・エッグ
下り:ー
上り:ー
下り:ー
上り:ー
SmartLINE
下り:ー
上り:ー
下り:ー
上り:ー
コミュファnet
下り:ー
上り:ー
下り:ー
上り:ー

出典:みんなのネット回線速度
※2024/02/29時点の情報です。

オンラインゲームをプレイするのに最適なプロバイダは、戸建て向けの「auひかりホーム」、集合住宅向けの「auひかりマンション」ともに「GMOとくとくBB」です。

上表のとおり、実測値の平均速度が全14社中もっとも速いので、快適なプレイ環境が期待できます。

ただし、オンラインゲームを快適にプレイできる通信速度の目安は30Mbps~100Mbpsとされているので、どのプロバイダを選んでもゲーム体験の質が著しく損なわれることはないでしょう。

\高額キャッシュバック実施中!/

auスマートバリューを活用する方法は?

auスマートバリュー (画像引用元:auひかり公式より)

使い放題MAX 5G
auマネ活プラン 5G/4G
スマホ料金を毎月1,100円割引
スマホミニプラン 5G/4G
スマホ料金を毎月550円割引
※上記金額は全て税込金額です。※引用:auひかり公式

auひかりユーザーが通信費の節約を考えるなら、スマホのセット割引は外せません。

セット割引とは、スマホと指定の光回線をセットで利用することで、契約者と家族のスマホ代が割り引きになるサービスです。

「auひかり」の料金が安くなるわけではないものの、スマホとネット回線の通信費用を安くおさえられます。

上表のとおり「auスマートバリュー」では1人あたり最大1,100円毎月のスマホ代から割り引かれます。

auの他にUQモバイルも「auひかり」のセット割引対象で、「自宅セット割」を使うと1人あたり最大858円の割り引きです。

UQ自宅セット割 (画像引用元:UQモバイルより)

トクトクプラン/ミニミニプラン
スマホ料金を毎月1,100円割引
くりこしプラン+5G(S/M)
スマホ料金を毎月638円割引
くりこしプラン+5G(L)
スマホ料金を毎月858円割引
※上記金額は全て税込金額です。※引用:UQモバイル

なお「auスマートバリュー」は「My au」、「自宅セット割」は「My UQ mobile」から申し込みが必要です。

auひかりの月額料金は高いのですか?

auひかりはどのプロバイダを契約しても料金が変わることはありません。

しかし、「auひかり」についてインターネットで調べていると「月々7,000円もとられている」「プロバイダ料金が高すぎる」といった評判や口コミを目にすることがあります。

auひかりはプロバイダが一体化した光回線なので、申し込むプロバイダや代理店によってキャッシュバックが違ってくることから、実質料金に差が出てきます。

そのため、キャッシュバックが大きい申し込み窓口である下記4社から選ぶとお得です。

auひかり GMOとくとくBB 出典:GMOとくとくBB公式サイト 【実質料金】2,582円
【キャッシュバック】

  • 最大94,000円(※1ギガプラン申し込みは最大82,000円)キャッシュバック
  • auひかり電話料金最大35ヶ月無料
  • 他社からの乗換えなら最大30,000円還元
  • 初期費用相当額割引額:最大41,250円割引

【実質料金】3,549円
【キャッシュバック】

  • 最大72,000円キャッシュバック
  • 他社からの乗換えなら最大30,000円還元
    +上乗せキャッシュバック20,000円
  • 初期費用相当額割引額:最大41,250円割引

【実質料金】2,674円
【キャッシュバック】

  • 特典A:最大63,000円キャッシュバック
  • 特典B:最大93,000円キャッシュバック
  • 他社からの乗換えなら最大30,000円還元
    +上乗せキャッシュバック20,000円
  • 初期費用相当額割引額:最大41,250円割引

【実質料金】3,574円
【キャッシュバック】

  • 最大81,000円キャッシュバック
  • 他社からの乗換えなら最大30,000円還元
    +上乗せキャッシュバック20,000円
  • 初期費用相当額割引額:最大41,250円割引

※1 2024/02/29時点の情報です。※2 実質料金計算式:事務手数料+新規工事費+(月額料金+キャッシュバック条件にあるオプション※2)×契約期間-キャッシュバックなどの割引額÷契約期間※3 工事費は一括払い※4 「ずっとギガ得プラン」を2年間利用した場合を想定

1番安いのはGMOとくとくBBで、2,582円で利用ができます。

キャッシュバックの額を見るとフルコミットの方が上ですが、GMOとくとくBBはauひかり電話料金が最大35ヶ月間無料になるため、実質料金がより安くなります。

また、auひかり(GMOとくとくBB)の実質料金は他の光回線と比べてみても安いです。

光回線 実質料金
auひかり
GMOとくとくBB
2,582円
ドコモ光
GMOとくとくBB
4,399円
ソフトバンク光
Yahoo!BB
4,816円
NURO光 3,963円

※1 2024/02/29時点の情報です。※2 実質料金計算式:事務手数料+新規工事費+(月額料金+キャッシュバック条件にあるオプション※2)×契約期間-キャッシュバックなどの割引額÷契約期間

auひかりは高いイメージを持っている人は、実施しているキャンペーン内容や実質料金を比べてみるとよいでしょう。

\ 実質料金が安くて速い! /

auひかりのキャッシュバックについてはこちら
auひかりの料金はこちら

auひかりのルーターのレンタルは有料ですか?

auひかりの利用には、ホームゲートウェイを使いインターネットを利用します。

ホームゲートウェイには無線LAN親機の機能もついているため、自分でWi-Fiルーターを用意する必要がありません。

ただし、Wi-Fiルーターとしてもホームゲートウェイを利用する場合は、月額550円(税込)のレンタル料が発生します。

楽天市場にあるWi-Fiルーターは高くても8,500円ほどです。

8500円÷550円=15.5ヶ月のため、1年半以上レンタルするなら購入した方がよいでしょう。

購入費用を抑えたい方は下記も確認しましょう。

auスマートバリューかUQモバイルの自宅セット割に加入で、レンタル料金永年無料
GMOとくとくBBからの申し込み特典でWi-Fiルーター無料でプレゼント
So-net×auひかりからの申し込みで6ヶ月無料レンタル

auひかりのプロバイダの確認方法は?

auひかりのプロバイダが分からない場合、下記から確認できます。

  • My au
  • 契約した申込書
  • 請求書
  • 利用料金の支払い明細

My auの「インターネット・電話」から確認しましょう。

他にも、申し込み時の契約書や請求書、支払い先明細から確認できます。

口座振替の場合は取引先名、クレジットカード支払いは利用店名が契約しているプロバイダで明細に記載があります。

上記で確認ができなかった場合は、電話で問い合わせてください。

auひかり専用窓口
0077-7061(無料)
営業時間:9:00~18:00(年中無休)
※上記番号がご利用になれない場合:0120-22-0077

まとめ

auひかりはプロバイダ一体型なので、プロバイダを別で契約する必要がありません

また基本料金にプロバイダの料金が含まれていて、どのプロバイダを選んでも料金は変わりません。

ただ、プロバイダや代理店、auひかり公式サイトでキャッシュバックやキャンペーン内容が変わってくるため、実質料金に違いが出てきます。

月額料金の支払いを抑えたい方はSo-net×auひかり、実質料金を抑えたい方や速度を重視したい方はGMOとくとくBBを選びましょう。

申し込み窓口 キャンペーン

So-net

 

  • 初年度基本料金980円
  • 2年目以降月額割引有
    (※割引額や期間はプランによって異なる)
  • 他社から乗り換え最大30,000円還元
  • 電話サービス同時申し込みで電話代割引あり
  • 初年度工事費相当額割引:最大17,222円割引

GMOとくとくBB

 

  • 最大94,000円(※1ギガプラン申し込みは最大82,000円)キャッシュバック
  • 他社から乗り換えで最大30,000円還元
  • 初期費用最大41,250円割引
  • auひかり電話基本料金最大35ヶ月無料
  • 高性能Wi-Fiルータープレゼント

※2024/02/29時点の情報です。

お得に契約したいと考えている方は、本記事で紹介した情報を参考に契約をしてくださいね。

\ 初年度月額利用料980円 /

この記事を書いた人

株式会社 グッド・ラックは「より自由なインターネットライフの架け橋になる」「インターネットサービスの多様化」「人と人とを繋げる」という企業理念から、MVNOを中心とした通信サービスの提供により日本国内におけるインターネット環境の普及を通して、社会にとってグッド・ラックならではの価値創造を目指していきます。

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