AsahiNet光から楽天ひかりへの乗り換え手順!注意点や違約金について徹底解説

楽天モバイル最新ニュース
【三木谷キャンペーン実施中!】 出典:特別なお客様へ: Rakuten最強プランのご案内

楽天モバイルへ超お得に乗り換えられるキャンペーンが開催中!

他社から乗り換えで楽天ポイントが14,000ptもらえます。

再契約も対象、2回線目以降の契約も対象、Rakuten Linkアプリの利用必要なし

ぜひこの機会に楽天モバイルを検討してみてはいかがですか?

楽天モバイル三木谷キャンペーン確認

過去のニュースはこちら※クリックすると開きます 【楽天モバイルのiPhone15情報】



待望のiPhone 15シリーズが、楽天モバイルでも発売開始されました!

現在、楽天モバイルショップ(実店舗)・楽天モバイル 公式サイト・楽天モバイル公式 楽天市場店にて購入が可能です!

【楽天モバイルiPhone 15価格】
機種名 価格
iPhone 15 Pro Max 210,800円(256GB)
244,800円(512GB)
276,800円(1TB)
iPhone 15 Pro 174,700円(128GB)
192,800円(256GB)
225,800円(512GB)
259,800円(1TB)
iPhone 15 Plus 146,800円(128GB)
167,800円(256GB)
204,800円(512GB)
iPhone 15 131,800円(128GB)
153,800円(256GB)
187,800円(512GB)


iPhone 15 Pro Maxはブルーチタニウム以外すでに入荷待ち(お届け時期未定)となっていますので、早めに受け取りたい方は今のうちに注文しておくことをおすすめします。

iPhone 15(Plus/Pro/Pro Max)の在庫の最新情報

iPhone 15の在庫・入荷状況

iPhone 14値下げ情報

iPhone 14値下げ時期・価格情報


>>楽天モバイルでiPhone15を予約する

・Rakuten最強プランの申し込みが簡素化

楽天モバイルでは、2023年8月31日(木)より、楽天銀行・楽天証券・楽天生命をご利用中のお客様を対象に、「Rakuten最強プラン」のオンライン申し込みの手続きを簡素化しました。

対象のサービスをご利用の方は、楽天銀行・楽天証券・楽天生命に提出しているいずれかの本人確認情報を「Rakuten最強プラン」申し込み時の本人確認に使用することが可能です。

本人確認書類をスマホで撮影したり、アップロードする手間がなく、簡単に申し込み完了→即時開通が可能となったため、楽天ひかりに契約したけどスマートフォンは他社のままという方は、この機会に是非楽天モバイルへの乗り換えを検討ください!



・Rakuten最強プランにデータタイプ登場

楽天ひかりを運営する楽天モバイルでは2023年7月3日よりRakuten最強プランのデータタイプ提供を開始しました。



通常タイプのRakuten最強プラン契約の場合、本人確認書類〜審査が必要です。

しかし、データタイプの場合、本人確認書類の提出が不要だから申込から最短3分で手続きが完了します。

デメリットとしては、楽天カードが必須であること・標準電話アプリやRakuten Linkで通話ができない・月額料金が通常タイプと同じという点です。

そのため、楽天モバイルのスマホやWiFiルーターに乗り換えたいけど利用するネット環境で繋がるか心配という方には、まずお試しとして利用してみることをおすすめします!

>Rakuten最強プラン(データタイプ)をお試し


>楽天ポケット型WiFiの評判の記事はこちら




・一部のお客様で「Rakuten Turbo」が利用しづらい状況が発生

楽天モバイルが提供するホームルーターサービス「Rakuten Turbo」で2023年7月28日(金) 午前7時6分頃から午後2時59分に「設置先が確認できない」といったメッセージで一部お客様が利用できない障害が発生しました。

Rakuten Turboサービス停止 ずっと同じ場所に置いたままなのに止められた 引用:Twitter


原因はシステム不具合とのことで、同日の午後には復旧しており、2024年6月現在は正常に利用可能です。

>Rakuten Turboを他のホームルーターと比較する

当記事は『AsahiNet光』から『楽天ひかり』へ乗り換えを検討している方におすすめの記事です。

楽天ひかりは、初めて申し込みと楽天モバイルの利用で、月額基本料金が6ヵ月間0円になるキャンペーンを実施しています。

楽天モバイルユーザーの方や、楽天ポイントを効率よく貯めたい方であれば、楽天ひかりへの乗り換えがおすすめです。

おすすめ回線
公式サイト
キャンペーン詳細

楽天ひかり
  • 初めて申し込み+楽天モバイルの利用で月額基本料金が6ヵ月間0円
  • 楽天モバイルとセットで楽天市場の買い物がポイント+7倍
  • 初回申し込みで楽天ポイント1,000円相当進呈
  • 対象サービス契約者は楽天市場のポイント+2倍アップ
※楽天モバイルとの1年間月額基本料無料キャンペーンは終了しました。

楽天モバイルとセットで6ヵ月間無料!

ただし、楽天ポイントを活用している方以外に楽天ひかりへの乗り換えはおすすめしません。

なぜなら楽天ひかりの最大のキャンペーンである「1年間の月額基本料金無料」が2023年4月12日に終了してしまったからです。

そこでAsahiNet光からのおすすめ乗り換え先をまとめてみました。

【光コラボ⇨光コラボの変更(事業者変更)】
光回線 事業者変更時のキャッシュバック金額等

GMOとくとくBB光
  • 他社からの乗り換えで最大90,000円キャッシュバック!
  • 10ギガ申し込みでキャッシュバック10,000円増額
  • 開通月を1ヶ月目として11ヶ月目にキャッシュバック
  • オプション申し込みで最大27,000円上乗せキャッシュバック

ドコモ光×GMOとくとくBB
  • オプション申込不要で38,000円キャッシュバック!
  • 他社からの乗り換えで解約違約補助金15,000円還元!
  • 10ギガプランお申し込みで51,000円キャッシュバック!
  • dポイント2,000ptプレゼント

ビッグローブ光
  • 特典A:オプション加入なしで40,000円キャッシュバック!※1
  • 特典B:1,480円/月値引き×12か月値引き※1
  • 当サイトからの申し込み限定!最大20,000円上乗せキャッシュバック!※2

So-net光S/M/L
  • 2年間の月額料金を合計33,000円以上割引(プランM/L)
  • スマホ代が1年間安くなる(NUROモバイル)
  • v6プラス対応高速ルーターレンタルが同時申し込みで6ヵ月間無料

ソフトバンク光×Yahoo!BB
  • オプション加入なしで25,000円分キャッシュバック!※4
  • 他社からの乗り換えで他社への違約金・撤去費用満額還元!※5
※1 A,Bのどちらかを選択
※2 A,B両方に適用
※3 申込みから6カ月以内に開通およびOCN光を8か月以上継続して利用が条件
※4 普通為替でのキャッシュバック
※5 他社モバイルブロードバンド端末の残債は42,000円が上限


乗り換え手順などの詳細情報は下記のリンク先より確認できます。

AsahiNet光からドコモ光へ乗り換えたい

AsahiNet光からSo-net光プラスへ乗り換えたい

AsahiNet光からOCN光へ乗り換えたい

AsahiNet光からビッグローブ光へ乗り換えたい

AsahiNet光からソフトバンク光へ乗り換えたい

おすすめの光回線をチェックする

AsahiNet光からでしたら事業者転用という制度を使えば工事不要・電話番号そのままで上記でおすすめしている光回線の乗り換えができるのです。

それでも『AsahiNet光』から『楽天ひかり』へ乗り換えたい場合は手順やメリット、注意点について解説するので、参考にされて下さい。

目次

AsahiNet光から楽天ひかりへの乗り換え手順

まずはAsahiNet光から楽天ひかりへの乗り換え手順を解説します。

  1. AsahiNet光で事業者変更承諾番号を取得
  2. 楽天ひかりの公式サイトで申し込み
  3. 開通までは約1ヶ月
  4. ONU・ルーターの設定を行う
  5. AsahiNet光にレンタル機器(Wi-Fiルーター)を返却

おおまかな手順はこれだけです。

簡単に乗り換えができるので、ひとつずつ詳しく解説していきます。

AsahiNet光で事業者変更承諾番号を取得

AsahiNet光の解約には回線廃止と事業者変更があり、手続きの流れが異なります。

楽天ひかりへの乗り換えは、後者の「事業者変更」となります。

「事業者変更」の場合、事業者変更承諾番号を発行しましょう。

AsahiNet光のマイページから手続きが可能で、発行完了後に登録のメールアドレス宛てに通知メールが届きます。

楽天ひかりの事業者変更承諾番号の有効期限は4日以上残っている必要があるので、実質11日間が有効期限です。
事業者変更承諾番号の有効期限|楽天ひかり

それ以降経過した場合は再発行が必要となるので、ご注意ください。

事業者変更が完了すれば、AsahiNet光は自動的に解約となります。

【AsahiNet光カスタマーサポート】
■電話番号
0120-577-108
■受付時間
年中無休(年末年始除く)
10:00−17:00

楽天ひかりの公式サイトで申し込み

「事業者変更承諾番号」が発行できたら、楽天ひかりを公式サイトから申し込みしましょう。

今回は、スマートフォンから楽天ひかりの手続きを進めた場合の画像を元に手順を紹介していきます!

  • STEP1:公式サイトから「お申し込み」または「楽天ひかりに申し込む」をタップ
  • STEP2:「ご利用状況の確認」欄を入力していく
  • STEP3:楽天グループが保有する個人情報の提供に同意する
  • STEP4:お申し込み者情報を入力する
  • STEP5:お支払い情報の選択し、申し込みを確定する

たったの5STEPで画面の通りに進んでいけば申し込み完了ですよ。

STEP1:公式サイトから「お申し込み」または「楽天ひかりに申し込む」をタップ


引用元:楽天ひかり公式

▼まずは、楽天ひかり公式サイトにアクセスしましょう▼

楽天モバイルとセットで6ヵ月間無料!

そうするとトップページが表示されますので、画面右上の「お申し込み」か画面下に表示される「楽天ひかりに申し込む」をタップしましょう。

STEP2:「ご利用状況の確認」欄を入力していく





引用元:楽天ひかり公式

AsahiNet光は光コラボレーションに該当するため、①の画像では光コラボレーションを選択します。

②の画像では該当する光回線がないため、その他光コラボレーションにチェックを入れましょう。

①〜④まで入力が終わったら、「楽天会員ログイン・新規登録」のボタンをタップします。

STEP3:楽天グループが保有する個人情報の提供に同意する


引用元:楽天ひかり公式

すでに楽天会員の方は、ログインID・パスワードを入力してログインします。

楽天会員に登録が初めての方は、「楽天会員に新規登録(無料)してサービスを利用する」をタップして会員登録を先に行いましょう。

楽天会員でログインしたら、⑦の画面が表示されますので、注意事項をお読みの上、「同意する」をタップします。

STEP4:お申し込み者情報を入力する



引用元:楽天ひかり公式

⑧⑨で名前、メールアドレス、住所、連絡先電話番号を入力し、「名義人情報の入力へ進む」をタップします。

固定電話を利用している方は、必ず⑩の画面で「NTT回線以外の固定電話」「NTT加入電話」「NTTひかり電話」のいずれかを必ず選択してください。

STEP5:お支払い情報の選択し、申し込みを確定する


引用元:楽天ひかり公式

工事費のお支払い方法の選択画面になりますが、AsahiNet光の場合は事業者変更となるため、工事費用はかかりません。

工事費はかかりませんが、ここは選択しないと進めないため、分割払いにチェック→お支払い方法は、手数料のかからないクレジットカードか楽天銀行の口座振替がおすすめです。

カード情報や口座情報の入力が完了したら、「お申し込み内容を確認する」をタップします。

⑫で入力内容に間違いがないこと確認の上、「上記規約に同意する」にチェックし、「お申込みを確定する」をタップすると申し込みが完了です。

開通までは約1ヶ月

公式サイトから申し込んだ後は開通を待つだけですが、楽天ひかりは約1ヶ月かかります。

事業者転用なので工事は必要ありませんが、申込日によって開通日が決められています。

【事業者変更の場合】

  1. 1~5日のお申し込み⇒翌月1日開通工事
  2. 6~15日のお申し込み⇒翌月10日開通工事
  3. 16~25日のお申し込み⇒翌月20日開通工事
  4. 26~31日のお申し込み⇒翌々月1日開通工事

他社と比較して開通日までに時間はかかりますが、事業者変更の場合は開通までAsahiNet光が利用できるので安心してください。

開通日に事業者変更が完了となるので、AsahiNet光は自動的に解約となります。

【楽天ひかり工事受付センター】
■電話番号
0120-987-899
■受付時間(年中無休)
10:00-19:00

ONU・ルーターの設定を行う

楽天ひかりが開通したらONU・ルーターの設定を行いましょう。

ひかり電話を「利用する」場合と「利用しない」場合によって機器が異なるため、手順も異なります。

《ひかり電話を「利用する」場合》

  1. 「ひかり電話対応機器」で無線LANカードをご利用中の場合、装着されている無線LANカードを取り外す。
  2. 「ひかり電話対応機器」の電源をOFFにする。
  3. 「ルーター」背面の「モード切替スイッチ」を「RT」側にする。
  4. 「ひかり電話対応機器」の「LANポート」と、「ルーター」背面の「WANポート」をLANケーブルで接続する。
  5. 「ひかり電話対応機器」の電源を入れ、約1分待つ。
  6. 有線接続を行う場合、「ルーター」背面の「LANポート」と、電源が入っていないパソコンの「LANポート」をLANケーブルで接続する。
  7. 「ルーター」の電源を入れ、約1分~2分待つ。
  8. 「ルーター」のマニュアルに書かれている方法で、正常に接続できているか確認する。

《ひかり電話を「利用しない」場合》

  1. 「ONU」の電源をOFFにする。
  2. 「ルーター」背面の「モード切替スイッチ」を「RT」側にする。
  3. 「ONU」の「LANポート」と、「ルーター」背面の「WANポート」をLANケーブルで接続する。
  4. 「ONU」の電源を入れ、約1分待つ。
  5. 有線接続を行う場合、「ルーター」背面の「LANポート」と、電源が入っていないパソコンの「LANポート」をLANケーブルで接続する。
  6. 「ルーター」の電源を入れ、約1分~2分待つ。
  7. 「ルーター」のマニュアルに書かれている方法で、正常に接続できているか確認する。

手順方法は難しくありませんが、苦手意識のある人は電話設定サポートが利用できます。

楽天ひかりでは、開通後60日間で1回目に限り無料で利用できるので安心ですね。

※2回目以降の電話設定サポートは2,200円

AsahiNet光にレンタル機器(Wi-Fiルーター)を返却

乗り換えが完了したら、AsahiNet光にレンタルしていたWi-Fiルーターを返却しましょう。

解約手続き後にレンタル機器の回収キットが送られてくるので、案内に従って返却の手配をします。

【返却する機器】
・ONU
・Wi-Fiルーター
・ホームゲートウェイ(※ひかり電話を利用の場合)
・無線LANカード(※追加レンタルした場合)
注意事項|購入したWi-Fiルーターを利用していた場合は、返却不要

返送先は機器回収キットに同梱されているゆうパック伝票に記載されているので、貼り付けをして返送となります。

返却しなかった場合は、違約金がかかってしまうので注意してください。
引用:AsahiNet光>機器の返却について

楽天モバイルとセットで6ヵ月間無料!

楽天ひかりキャンペーンはこちら

AsahiNet光から楽天ひかりへ乗り換える際の注意点(デメリット)

楽天ひかりの1年間月額料金無料キャンペーンは終了したことにより、いままではキャンペーンにより評価が高かったのがどのように変わったのか、実際利用している人たちの口コミ・評判も交えて検証しました。

ちなみにいままでの口コミでは以下のような感じでした。

速度的には何も問題ないので、楽天モバイル契約者に対する優待が1年無料だけではなく2年目以降もSPUのアップ以外に何かあれば楽天モバイルの契約継続も考えるのに

今のままでは楽天ひかりが開通後、1年間楽天ひかり無料が適用されたら楽天モバイル解約待った無し
引用:Twitter

NUROの工事2ヶ月以上先らしくてふりだしに戻った/(^o^)\早さがダメならいっそ安さに振り切ろうと思ったけど楽天ひかりって2年目以降は別に安くないね…
引用:Twitter

2年以降の割引に関して言及した口コミが多くありましたが、1年間月額料金無料がなくなってしまってしまっては乗り換え先としてはメリットが少ないです。

まとめるとAsahiNet光から楽天ひかりへ事業者変更するデメリットは下記の通りです。

  1. AsahiNet光と楽天ひかりで事務手数料が発生
  2. AsahiNet光で更新月以外の乗り換えは違約金が発生する
  3. ひかり電話の電話番号は引き継ぎできるが請求が別々
  4. 通信回線速度が遅い
  5. IPv6(クロスパス)利用には対応ルーターが必要
  6. IPv6(クロスパス)が利用できるのは開通日から1週間後
  7. プロバイダが変わる
  8. スマホのセット割がない

上記について、デメリットも理解した上で乗り換えができるように解説していきます。

AsahiNet光と楽天ひかりで事務手数料が発生

事業者変更の際には、AsahiNet光と楽天ひかりのそれぞれで事務手数料が発生します。

まずはAsahiNet光の解約完了時に、事業者変更事務手数料として¥2,200(税込)が必要です。

また楽天ひかりの契約時にも、契約事務手数料として1,980円(税込)が必要となります。

更新月で乗り換えたとしても、必ずかかる費用となりますので注意してください。

AsahiNet光で更新月以外の乗り換えは違約金が発生する

AsahiNet光は、開通月を含む12ヶ月以内に解約した場合に解約金が発生します。

また、申し込み時のキャンペーンとプランによってその金額が異なります。

下記はAsahiNet光解約金額一覧です。

キャンペーン プラン 解約金
スタートキャンペーン
(回線新規)
ファミリーコース 20,000円
マンションコース 15,000円
クロスコース 20,000円
スタートキャンペーン
(回線転用・事業者変更)
ファミリー/マンションコース 9,500円
クロスコース 9,500円

※税抜価格

AsahiNet光を申し込んでから、13ヶ月以上経過していれば違約金が0円となります。

楽天ひかりには違約金還元のキャンペーンはありませんので、解約にかかる費用はできる限り抑えましょう。

契約内容は、AsahiNet光のマイページで確認できます。

AsahiNet光の工事費残債があれば一括請求される

AsahiNet光で工事費を分割(12ヶ月or24ヶ月)で支払っている場合は、解約時に残債が一括請求されます。

工事費の残債があるかどうかは、AsahiNet光のマイページで確認できます。

AsahiNet光の利用期間が2年未満の場合は、残債を確認しておきましょう。

ひかり電話の電話番号は引き継ぎできるが請求が別々

AsahiNet光から楽天ひかりへの乗り換えは事業者変更なので、回線工事は不要で電話番号はそのまま利用できます。

実家の楽天ひかりへの乗り換えで固定電話をNTTひかり電話で契約する必要あり、NTTから電話があった。
これまでドコモ光で使用していたひかり電話ルーターで引き続き利用可能との事で、工事日に実家へ戻る必要はなさそう。
引用:Twitter

電話番号を引き継ぎできるのはメリットですが、楽天ひかりの「ひかり電話」はNTTとの契約になるので、「楽天ひかり」と請求が別々になってしまいます。

「AsahiNet 光電話」の利用料金等は「AsahiNet 光」の利用料金等とあわせて請求されていました。

楽天ひかりへの乗り換えで請求が別になり、不便だという声があります。

問題は、楽天ひかりにひかり電話が引き継ぎが出来ないらしく…
後日、NTT東日本より電話連絡が入り、詳細事項を確認してNTTが引き継ぎをする。請求が別になるらしい。
引用:Twitter

ネットと「ひかり電話」の請求をまとめたい方は、ドコモ光への乗り換えがおすすめです。

Asahinet光からドコモ光」への乗り換えはこちらの記事を是非併せてお読みください。

通信回線速度が遅い

楽天ひかり利用者の中には、速度が遅いと感じている人がいるようです。

うちの楽天ひかり、めっちゃ遅いんだけど😭勘弁してほしい
引用:Twitter
楽天ひかりめっちゃ遅い…。
平日は爆速だったのに…。日曜だからってみんなネットたくさんするなー!
引用:Twitter

楽天ひかりの速度は遅かったが、IPv6対応ルーターを購入して速度が上がったという声もあります。

楽天ひかりに変更したもののルーターをIPv4を使用しており、爆遅でした🌀
今回、IPv6ルーターを購入し速度を測ると

IPv4 受信8.5Mbps 送信6.0Mbps
🔻     🔻
IPv6 受信127.3Mbps 送信88.5Mbps

通信速度が約15倍に跳ね上がり、ケチっていたことを激しく後悔🧎🏻
引用:Twitter

IPv6通信は従来のIPv4通信と比較して回線混雑を避けやすいため、速度低下を防いで快適にネットを利用できます。

ただし、楽天ひかりでIPv6(クロスパス)利用には対応ルーターが必要となりますので、詳しく解説します。

IPv6(クロスパス)利用には対応ルーターが必要

IPv4よりも通信速度が安定しているIPv6ですが、楽天ひかりで利用するにはそれに対応したルーターをレンタルもしくは購入が必要です。

ひかり電話利用なし ひかり電話利用
必要機器
  1. ホームゲートウェイ
    220円/月
  2. 無線LANカード
    東日本330円/月
    西日本110円/月
  1. 無線LANカード
    東日本330円/月
    西日本110円/月
レンタル料
(月額)
最大550円 最大330円

AsahiNet光で自身のルーターを利用していた場合は、IPv6(クロスパス)対応ルーターかどうか確認しましょう。

それが対応ルーターであれば、そのまま使えます。

楽天ひかりで無線通信をレンタル機器にて行う場合は、NTTのホームゲートウェイに無線LANカードを挿して使います。

ただし、オプションでレンタルできる無線LANカード(最大速度866Mbpsの802.11ac対応)はベストエフォート方式となっていて、高速性・常時接続性の保証はなく、状況により変動します。

そのため、楽天ひかりを利用する場合はスペックが高い市販のIPv6(クロスパス)対応の無線ルーター購入がおすすめです。

IPv6(クロスパス)が利用できるのは開通日から1週間後

楽天ひかりの開通日から1週間程度でIPv6(クロスパス)が利用できます。

AsahiNet光でIPv6契約していた場合は、解約手続きの完了後に楽天ひかり側でIPv6の契約が自動で行われます。

楽天ひかりでIPv6(クロスパス)の契約が完了しましたら、メールで案内がありますので「クロスパス接続確認サイト」で確認しましょう。

クロスパス確認手順
  1. 「クロスパス確認サイト」にて【確認】ボタンをクリック。
  2. クリック後の画面で「クロスパス(Xpass)」欄へ「クロスパス可変サービス利用中」と表示されていることを確認する。
  3. 「クロスパス(Xpass)」の情報が表示されている場合は楽天ひかりのIPv6(クロスパス)接続が完了しています。

引用:楽天ひかり

「クロスパス(Xpass)」情報の表示が確認できない場合は、楽天ひかりカスタマーセンターへ問い合わせましょう。

【楽天ひかりカスタマーセンター】
■電話番号
0120-987-300
■受付時間(年中無休)
9:00-18:00

プロバイダが変わる

AsahiNet光から楽天ひかりへ乗り換えると、プロバイダが「ASAHIネット」から「楽天ブロードバンド」に変更となります。

そのため、メールアドレスも変更になります。

ただし、ASAHIネットではコース変更でメールアドレスを残すことが可能です。

AsahiNet光のマイページから【メール・ブログコース】に変更しましょう。

メール・ブログコース料金
初期費用 無料
月額利用料 330円

初期費用は無料ですが、月額330円かかります。

すぐにでも重要なメールをASAHIネット以外に移管し、メール・ブログコースを解約するのが良いでしょう。

スマホのセット割がない

楽天ひかりにはスマホとのセット割がありません。

AsahiNet光でauセット割を利用していた場合、楽天ひかりでは適用不可となります。

楽天ひかりは乗り換え先としてのメリットも少ないので、スマホセット割のある光回線サービスに乗り換えることをおすすめします。

おすすめの光回線の乗り換え先はこちら

AsahiNet光から楽天ひかりへ乗り換えるメリット

AsahiNet光から楽天ひかりへ事業者変更するメリット4点について解説します。

  1. 月額基本料金が安くなる
  2. 楽天ポイントが貯まる
  3. 工事不要で固定電話(光電話)の番号もそのまま使える
  4. ひかりTVやフレッツテレビも継続できる

冒頭から説明しているように、いま楽天ひかりに乗り換えるメリットは少ないです。

楽天モバイルユーザーであれば、楽天市場でのお買い物の際にポイント最大+7倍となりますが、そもそも楽天モバイルユーザーにならないと利用できません。

それを踏まえて楽天ひかりへの乗り換えを検討されてはいかがでしょうか?

楽天ひかりキャンペーンはこちら

月額基本料金が安くなる

1年間無料の終了後はセット割など月額基本料の割引はありませんが、AsahiNet光よりも楽天ひかりの方が安くなります。

AsahiNet光 楽天ひかり
戸建て 5,698円 5,280円
マンション 4,488円 4,180円

※表内の金額はすべて税込価格

年間で計算すると約3,000円〜5,000円ほどの節約になります。

固定費を少しでも抑えたい人には、楽天ひかりへの乗り換えがおすすめです。

楽天モバイルとセットで6ヵ月間無料!

楽天ひかりキャンペーンはこちら

楽天ポイントが貯まる

楽天ひかりはSPU(スーパーポイントアッププログラム)の対象です。

楽天ひかりを契約すると、楽天市場での買い物でポイント還元率が【+2倍】されます。

楽天モバイルと合わせると最大【+7倍】となるので、さらにポイントが貯まりやすくなります。

ただし、楽天SPUによる毎月のポイント獲得上限は、楽天ひかりが1,000ポイントまで、楽天モバイルが2,000ポイントまでとなっていますので注意が必要です。

工事不要で固定電話(光電話)の番号もそのまま使える

AsahiNet光と楽天ひかりは光コラボの事業者変更となるため、同じ回線設備が利用可能となります。

それにより、工事は不要で固定電話の番号を変更する必要はありません。

もちろん工事の立ち合いもなく、工事費も必要ありません。

電話番号を引き継げて永年割引希望ならドコモ光もおすすめ

電話番号の引継ぎ可能な光回線が他にもいくつかありますので、セット割のキャリア・実質月額料金・回線速度を比較してご紹介します。

セット割
対象キャリア
実質月額料金※1
(割引・キャッシュバック含む)
平均回線速度
楽天ひかり
公式
なし マンション
4,180円
戸建て
5,280円
ダウンロード
212.45Mbps
アップロード
238.27Mbps
ドコモ光
とくとくBB
ドコモ マンション※2
1,180円
戸建て
3,140円
ダウンロード
265.33Mbps
アップロード
332.36Mbps
SoftBank光
STORY
ソフトバンク
ワイモバイル
マンション※3
2,901円
戸建て
4,441円
ダウンロード
302.94Mbps
アップロード
354.32Mbps
So-net光プラス
公式
auスマホ
UQmobile
NUROモバイル
マンション※4
2,264円
戸建て
3,364円
ダウンロード
241.81Mbps
アップロード
281.41Mbps

※表内の金額は全て税込
みんなのネット回線速度2024/06/24の情報
※1 利用開始から2年間とする
※2 2年契約(1キガ タイプA)の場合
最大キャッシュバック額35,500円を24ヶ月で割って1月あたり1,480円割引とみなす。
スマホ割は1台分1,100円割引と仮定
※3 キャッシュバック額17,500円を24ヶ月で割って1月あたり729円割引とみなす。
おうち割光セット(オプション+550円 スマホ1台分1,100円割引)と仮定
※4 au利用の場合
キャッシュバック額40,000円を24ヶ月で割って1月あたり1,666円割引とみなす。
auスマートバリュー(光電話+550円 スマホ1台分1,100円割引)と仮定

AsahiNet光の利用時に契約していた「auスマホ」を継続して割引にしたい場合は、So-net光がおすすめです。

ドコモ光なら、電話をNTT東日本の「ひかり電話」から「ドコモ光電話」切り替えることで請求がまとめられます。

格安スマホahamo(ドコモのオンライン専用プラン)でも、ドコモ光とのセット割はありませんが請求はまとめられます。

ahamoの20Gプランならドコモのセット割より安い場合もあります。

【AsahiNet光からドコモ光】【AsahiNet光からソフトバンク光】への乗り換えは、こちらに詳しく解説していますので合わせてご覧ください。

また【おすすめの光回線ランキング】も紹介していますよ。

\\高額キャッシュバック!//

ドコモ光の評判・口コミはこちら

ドコモ光のキャッシュバックはこちら

面倒なことがないので、スムーズに乗り換えできます。

ひかりTVやフレッツテレビも継続できる

光電話と同様で、事業者変更なのでひかりTVやフレッツテレビは工事不要です。

AsahiNet光で利用していた「お客さまID」および「ひかり電話番号」は事業者変更後も変更なく継続して利用できます。

事業者変更が完了すれば、自動的に切り替わるので手間がかかりません!

ただしひかりTVはNTTドコモ(旧運営:NTTぷらら)、フレッツテレビはNTT東日本・NTT西日本が提供元・請求元のサービスなので、楽天ひかりと請求が別々になります。

AsahiNet光と楽天ひかりを比較

「実際、どちらがお得なのか」
「通信速度はどうなのか」

毎月利用料金が発生するものなので、少しでもお得な光回線を選びたいところですが、通信速度は重要ですよね。

AsahiNet光と楽天ひかりの基本料金や通信速度の比較と、適切な解約時期も解説します。

  1. 基本料金と割引特典
  2. 契約期間と解約金
  3. 通信速度とIPv6対応
  4. カスタマーセンター

基本料金と割引特典

まず基本料金について、割引特典を含めて1年間の月額基本料金を比較しましょう。

AsahiNet光
(×auセット割)
楽天ひかり
(楽天モバイル契約)
戸建て 5,698円 5,280円
マンション 4,488円 4,180円
スマホセット割 AsahiNet光×auセット割
毎月550円or1,320円割引※
なし
キャンペーン・特典 なし 楽天市場の買い物でポイント最大+7倍
実質月額料金
(キャンペーンを適用した参考額)
戸建て
4,378円〜5,148円
マンション
3,168円〜3,938円
戸建て
5,280円
マンション
4,180円

※契約プランによる

auユーザーならAsahiNet光は安く利用できますが、auスマホ割キャンペーンはauスマートバリューとは異なり家族分の適用がありませんので注意が必要です。
参照:AsahiNet光×auセット割|AsahiNet光公式

auユーザーで家族が多い方なら、AsahiNet光よりauスマートバリューが適用できるビッグローブ光やSo-net光に乗り換えるのがおすすめですよ!

AsahiNet光からSo-net光プラスへ乗り換えたい

AsahiNet光からビッグローブ光へ乗り換えたい

楽天ひかりは残念ながら楽天モバイルとのスマホセット割がないため、実質月額料金もAsahiNet光より割高になります。

楽天モバイルユーザーなら「1年間の月額基本料金無料」のキャンペーンが実施されている時期はAsahiNet光より断然お得だったのですが、現在は終了していますので、今すぐ楽天ひかりに乗り換えはおすすめしません。

改めて同様のキャンペーンが楽天ひかりで再開した場合は、大変お得なので本記事でも案内させていただきます。

契約期間と解約金

次に契約期間について比較してみましょう。

AsahiNet光は最低契約期間1年で、それ以降は契約の縛りなく違約金もありません。

楽天ひかりの契約期間は24カ月と36か月の2種類で、自動更新となります。

なお、無料解約申請期間は、契約満了月の当月・翌月・翌々月の3ヶ月間です。

解約金については、電気通信事業改正法により契約の時期により料金が変わりますが、更新期間であれば支払う必要はありません。

解約金額一覧
契約時期 ファミリープラン マンションプラン
2022年6月30日まで 10,450円 10,450円
2022年7月1日以降 5,280円 4,180円

楽天ひかりの場合、無料で解約申請するにはタイミングを確認しておく必要があります。

契約内容や契約期間は、メンバーズステーションからいつでも確認できるので便利ですね。

通信速度とIPv6対応

実際、利用するにあたって重要な通信速度について確認しましょう。

AsahiNet光 楽天ひかり
平均
ダウンロード
速度
282.48Mbps 212.45Mbps
平均
アップロード
速度
305.84Mbps 238.27Mbps

参照:みんなのネット回線速度2024/06/24の情報
※直近3ヶ月に計測された速度平均

通信速度はAsahiNet光の方が早いです。

ただし、インターネットを利用するのに快適と感じる回線速度は、一般的に【10Mbps〜30Mbps】と言われています。

【100Mbps】程度あれば、動きの激しいゲームも快適にプレイできる速度です。

ですので、楽天ひかりも200Mbpsを超えているので速度は十分と言えるでしょう。

また、どちらもIPv6対応で高速通信が可能ですが、利用するにはIPv6対応の無線ルーターが必要となります。(AsahiNet光では3/31までルータープレゼントキャンペーン実施中)

レンタル料金一覧
必要機器 レンタル料(月額)
AsahiNet光
(光電話利用なし)
ルーター 330円〜825円※
AsahiNet光
(光電話利用)
ルーター 110円〜825円※
楽天ひかり
(ひかり電話利用なし)
  1. ホームゲートウェイ
    220円/月
  2. 無線LANカード
    東日本330円/月
    西日本110円/月
最大550円
楽天ひかり
(ひかり電話利用)
  1. 無線LANカード
    東日本330円/月
    西日本110円/月
最大330円

※契約プランにより変動
引用:AsahiNet光 機器レンタル料金

ルーターのレンタルにかかる費用はAsahiNet光と楽天ひかり共に月額数百円となります。

しかし楽天ひかりの場合、NTTのレンタル機器のみでは楽天ひかりのIPv6(クロスパス)に未対応かつ速度もベストエフォート方式なので、完全に利用するにはルーター購入が必須となります。

ルーターは2年以上使用するなら、市販の高性能ルーターを購入する方がレンタル料金よりも費用が抑えられます。

楽天ひかりのIPv6(クロスパス)対応ルーターを確認の上、購入しましょう。

カスタマーセンター

AsahiNet光と楽天ひかりのカスタマーセンターは、基本的にはそれぞれネット・メール・電話での対応となっております。

AsahiNet光の場合、「AsahiNet光リモートサポートサービス」が提供されています。

ネットやパソコン・周辺機器などの設定や操作を何度でも相談できるサービスですが、月額550円の定額制オプションとなっています。

一方、楽天ひかりにおいては、契約前専用の問い合わせ窓口があります。

申し込み前に、疑問や不安な点を相談できるのは安心ですね。

さらに、開通後60日以内は初回無料で「電話設定サポート」が利用できます。

楽天ひかりは、ネットに詳しくない方にも安心のサポートが整っています。

AsahiNet光から楽天ひかりへの乗り換えで利用可能なキャンペーン

楽天ひかりへの乗り換えで、利用可能なキャンペーンは下記となります。

キャンペーン名 内容 期間
月額基本料6カ月0円キャンペーン 初めて申し込みで楽天ひかりの月額基本料が6カ月間0円 2024年1月16日(火)10:00 ~ 終了日未定
楽天市場でのお買い物で楽天スーパーポイントが2倍アップ 楽天市場でのお買い物月の翌月15日にポイント+2倍進呈 終了日未定
楽天ひかりを申し込むと楽天ポイント1,000ptプレゼント 楽天ポイント1,000円相当を進呈 2021年4月1日(木)00:00~終了日未定

楽天モバイルとセットで6ヵ月間無料!

楽天ひかりキャンペーンはこちら

初めて申し込みと楽天モバイルの利用で月額基本料金が6ヵ月間0円

初めて申し込みで月額料金が6ヵ月間無料 画像引用元:楽天ひかり公式サイト

キャンペーン名
楽天ひかり 月額基本料6カ月0円キャンペーン
期間
Web:2024年1月16日(火)10:00 ~ 終了日未定
ショップ:2024年1月16日(火)開店 ~ 終了日未定
条件
  • 「楽天ひかり」の申し込み
  • 「楽天ひかり」の開通
    ※キャンペーン期間中に楽天ひかりにお申し込みいただき、お申し込み月を1カ月目として4カ月目末日までに開通した方
  • 「Rakuten最強プラン・Rakuten最強プラン(データタイプ)」ご利用中、または、「Rakuten最強プラン・Rakuten最強プラン(データタイプ)」へのお申し込み&プラン利用開始
    ※「楽天ひかり」のお申し込みの翌月15日までに「Rakuten最強プラン・Rakuten最強プラン(データタイプ)」を利用している必要があります
キャンペーン内容
楽天ひかりの月額基本料が開通月から6カ月間0円

楽天ひかりは、初めて申し込み+楽天モバイルの利用で、楽天ひかりの月額基本料金が6ヵ月間0円になるキャンペーンを実施しています。

乗り換えでも初めて楽天ひかりに申し込むのであれば適用されるので、AsahiNet光からの乗り換えももちろん対象です。

また、楽天モバイルは楽天ひかりとセットで利用すると、楽天市場の買い物で獲得できるポイントが7倍になります。

楽天モバイルユーザーの方はお得になりますので、この機会に楽天ひかりへの乗り換えを検討してはいかがでしょうか?

なお、楽天ひかりと楽天モバイルを同時に申し込んで本キャンペーンを適用させる場合、楽天ひかり開通の翌月15日までに楽天モバイルの利用を開始しなければならないので注意してください。

楽天市場でのお買い物で楽天スーパーポイントが2倍アップ

楽天市場でのお買い物で楽天スーパーポイントが1倍アップ 画像引用元:楽天ひかり公式サイト

キャンペーン名
楽天ひかりの対象サービスご契約者はポイント+2倍
期間
終了日未定
条件
  • 楽天ひかりマンションプラン、もしくはファミリープランをご利用の方
  • プロバイダーとして楽天ブロードバンドのみ契約されている場合は特典対象外
  • 楽天ひかりの開通が確認できた月からの楽天市場での商品購入が対象
  • 店舗(楽天モバイルショップ)、家電量販店、価格.com、楽天ひかり代理店からのお申し込みも特典対象
  • 楽天ひかりを解約された場合、解約した月から特典の対象外
キャンペーン内容
ポイント+2倍
<ポイント進呈予定日>
楽天市場でのお買い物月の翌月15日
<ポイント期限>
進呈の翌月末日 23:59
<月間獲得上限ポイント数>
1,000ポイント

楽天ひかりを契約すると、楽天市場でネットショッピングする際のポイントが【+2倍】になります。

通常、100円で1ポイントのところ3ポイントになるのです。

楽天ポイントは各種サービスを利用すればその分加算され、最大で17倍までポイントアップします。

ポイントが貯まりやすくなる、お得なサービスですね。

楽天ひかりを申し込むと楽天ポイント1,000ptプレゼント

楽天ポイントプレゼント 画像引用元:楽天ひかり公式サイト
キャンペーン名
SPU特設 楽天ひかりを初めてお申し込みで1,000ポイントプレゼント(キャンペーンコード:1166)
※2024年5月1日まで2,000ポイントに増量中
期間
2021年4月1日(木)00:00〜終了日未定
条件
以下①、②の条件をすべて満たした楽天会員の方
  1. 「楽天ひかり」に申し込み※1 ※2
  2. 「楽天ひかり」の開通※3
キャンペーン内容
楽天ポイント1,000円相当を進呈
※2024年5月1日まで2,000ポイントに増量中
※1 キャンペーンページから、楽天ひかりをお申し込みいただいた方
※2 楽天ひかり(マンションプラン、ファミリープラン)の2年間(24カ月)/自動更新ありを契約された方
※3 お申し込み月を1カ月目として4カ月目末日以内にはじめて開通した方

楽天ひかりを契約すると、楽天ポイントが1,000ポイントもプレゼントされます。

こちらのキャンペーンの条件は、楽天ひかりへの申し込みだけです。

キャンペーンへのエントリーやその他の手続きは必要なく、新生活の準備でお買い物が多くなる時期に嬉しいキャンペーンですね。

楽天モバイルとセットで6ヵ月間無料!

楽天ひかりキャンペーンはこちら

コメント

コメントする

目次